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現在の院内LANのうち、どうしても2台のPCにデータを入れているため、バックアップ用の外付けHDDをネットワーク型にしました。一回一回つなぎ直すよりは便利です。
参照=I・Oデータ

投稿時間 : 08:17 個別ページ表示
28日は、直方市歯科医師会主催の医療管理セミナーに参加しました。

投稿時間 : 09:12 個別ページ表示
投稿時間 : 20:20 個別ページ表示
ご自由にご利用ください。


投稿時間 : 08:21 個別ページ表示
ずっと気になっていたのですが、作るときの構造上の問題で玄関は一段、段差がありました。


今回、段差をなくしバリアフリーにしました。スロープの角度が急になるので、手すりも付けました。


また、当院は土足となっておりますので、靴箱は撤去しております。靴のままおあがり下さい。
車イスご利用の方はひと声掛けていただければ、お手伝いいたします。
投稿時間 : 08:30 個別ページ表示
金曜日に「崖っぷちのエリー」というドラマやってます。私は去年までほとんどテレビを見なかったのですが、ハードディスク録画ができる機材を買ってからは、毎日1番組は録画して見ています。このドラマの原作はヘタウマ漫画家の西原理恵子さんで、ご自身のドラマティックな自伝「この世でいちばん大事な「カネ」の話」です。
番組の後半になると主演の山田優さんが、水戸黄門のごとく反発して「最下位には最下位の戦い方がある」と啖呵を切るシーンでいつもウルッと来るのですが、ドラマはドラマの面白さがあり、原作は原作の楽しみがあります。原作では、当時を客観的に振り返り、人生訓がちりばめられています。例えば、貧しかった少女時代を振り返り、「将来に希望が持てなくなると自分のことを大事にすることさえなくなり、刹那的な楽しみを追い求め、モラルをなくす。」とか。目一杯できる仕事をしまくってた時期には、「自分の得意なものと限界を知ることで、どこで勝負をするかが見えてくる」とか。「大事なことは金があることよりも働くこと」とか。彼女の歩いて来た道がすべてその後に活かされているわけで、そのプロセスには刺激を受けずにはいられません。
ドラマでは先週あたりから主人公がヒットを飛ばし始め金持ちになっていくシーンが始まりますが、ここからさらにもうひと波乱もふた波乱もあるんで、どう展開していくか楽しみです。
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面白い発想の本です。内容は要約すればタイトルになりますので、買わなくてもおおよその概要はつかめるのですが、私はこれまでシンプル・イズ・ベストで一つの通帳で管理していましたので、わざわざ手間かけて分ける必要があるのか、確かめたくて読んでしまいました。
売り上げは売り上げだけを入れる通帳に入れて、そこから3つの通帳に予算組みして振り分けます。もし通帳が別々の銀行であれば(本文中には別々の銀行の通帳にするメリットも書かれてあります)お金を移すのに手数料もかかります。よって読後の感想、やっぱり一つで良いんじゃないの?ってのはありました。
がしかし、この考え方、結構今主流のようです。
群馬のFPさんのブログhttp://blog.goo.ne.jp/ushi205
の月いち家計簿のカテゴリ
『お金の教習所』年収200万円からの楽チン♪ お金の運用管理術http://55634net.blog130.fc2.com/
の管理術も同じような考え方です。
給料の袋分け、にも似てますね。
いずれにしても、ただ分けただけではなく、どの口座にいくら必要かなど、毎月できれば決まった日にちに分配したりという管理が必要です。管理するから意味があるわけで、そういうのが面倒なので全て税理士にお任せ!という方にはあまり向かないかもしれませんが、やってみる価値はあるような・・・。
いくつかネット銀行の口座を持っているので、そういうのを活用しながら試してみようと思います。成果はまたいつか報告を・・期待しないでお待ちください。
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12(木)の午後から15日までお盆休みとさせていただきます。
16(月)より通常通りの診療を開始します。暑い日が続いていますが、体に気をつけてお過ごしください。
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8月5日夕方に新町交差点で水道管破裂したようで、夜を徹しての復旧工事がおこなわれていました。6日午前中まで続く模様です。当院前道路またもや封鎖中。来院のためには飯塚方面より、交通整理の方に来院の旨お伝えください。ご迷惑をおかけしております。
投稿時間 : 08:56 個別ページ表示
日本歯科医師会が、在宅歯科医療の推進の宣言をしました。
1. 誤嚥性肺炎などの感染症の予防、低栄養の改善など、全身の健康度を高め、介護度の軽減に寄与する。
2. 要介護者を含め、病院・介護施設・在宅などの患者が、歯科医療を円滑に受けることが出来るよう、制度やシステムの見直しを図る。
3. 医療および介護に係る多職種との連携を図り、在宅歯科医療を推進する。
4. 在宅歯科医療を推進するための環境を整えるために、診療報酬・介護報酬上の問題点を顕在化し、対策を講ずる。
5. 歯科大学(歯学部)および歯科衛生士教育施設における、高齢者歯科保健医療に係る教育体制を強化し、卒後教育を含め、在宅歯科医療に携わる人材の育成に努める。
6. 在宅歯科医療を推進するための、治療技術および器材などに係る研究開発を促進し、普及に努める。
<宣 言>
一、 平均寿命の伸びが続く中、可能な限り健康寿命を平均寿命に近づけることが国家の急務であると考える。そのために、人の基本的な営みである「食べること」と「体を動かすこと」の二つを連動させた国民運動を関係団体と連携して展開し、高齢者の生きがいを支える。
一、 在宅歯科医療を推進し、要介護者などに対して切れ目のない歯科医療を提供することで、食べる、会話するなど、高齢者のQOLの向上と社会性の確保を図り、「歯科医療」から「介護」を支える。
平成22年7月29日 日本歯科医師会
30年後の歯科治療の主流はインプラントではなく、訪問や、口腔機能向上だと私も思います。日本歯科医師会ではそれに向けた講演会なども多々開催していますので、参加してみたいでーす。
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高校生の職場体験(インターンシップ)というのがありまして、8月2日から4日まで筑豊高校のAさんが職場体験に来ています。往診先のTさん、快く見学を受け入れていただきありがとうございました。本人も非常に刺激になったようです。毎日同じ仕事をずっと何年も続けていると、その仕事を新鮮に思ってくれる人がいることが、こちらも新鮮です。Aさん来てくれてありがとう!
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