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2009年03月16日

 ■ 狭窄歯列弓への対応と予防

3月15日は、福岡市でNPO法人ウェルビーイングの公開ゼミ、「狭窄歯列弓への対応と予防 顎拡大療法を用いて」に参加しました。講師の川崎市の星岡先生は、この道29年、試行錯誤を重ねて装置を開発され、SH療法という治療法を確立されました。治療法に自分の名前が付くのは医療者研究者にとっては名誉だと思います。でもそれよりも、ずっとその道を極め続けていることに感動を覚えました。
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懇親会までお疲れ様でした。

投稿者 fujix : 2009年03月16日 10:08