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2008年02月28日
 ■ e-taxで確定申告!

本番の歯科医院版の前に私個人の分の確定申告が終わりました。科目が少ないんで簡単です。しかもe-taxなので自宅からできちゃいます。パソコンで作成すると勝手に計算してくれるので安心、さらに5000円の還付まで受けられます。いいですねーe-tax!国税庁もかなり気合入れて宣伝してますから、利用者少ないとよろしくないのでしょうねえ。

ただ、e-tax導入までが実に面倒。何度も何度も挫折しそうになりました。融通が利かないといいますか、複雑でした。登録さえしてしまえば申告書の作成はe-taxのソフト使うより国税庁のHPの確定申告特集で作ったほうが楽でした。病院の場合国保社保の12月分の振り込みが確定するのが2月末なので3月になればやっと申告できます。あともう一息!がんばりましょう!でも本当にうまく行ってるのか実は不安な藤田でした。profile.jpg

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2008年02月27日
 ■ 女子バレー直方大会

藤田です。profile.jpg土曜日は直方市体育館で女子バレーやってましたね。私は別の用事でたまたま通りかかったら、長蛇の列を発見、どうやら試合が終わった選手たちがバスに乗るまでを待ってる人たちでした。で、ついつい、ミーハー心満載で一緒に待ってました。

で、高橋みゆき選手はっけーーーん!
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さらに杉山祥子選手げっつ!
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・・とまあ、これで喜んで帰ったわけですが、その頃うちの父である当院院長は、バレーチームの監督で直方のバレー協会にも長年のお付き合いってことで、かなり良い席で観戦してたようです。
こんな感じ
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近い!
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試合も臨場感ばっちり
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いやー女子バレー面白いですよねえ。行けなくて残念!

投稿時間 : 19:34 個別ページ表示 | コメント (2)

2008年02月26日
 ■ 野見山朱鳥記念館

先週から体調がイマイチの藤田です。profile.jpg 2/23-24は当院の近所徒歩2分のところにある野見山朱鳥記念館にて展示会が行われました。西日本新聞でも取り上げられていたこともあって、かなりの来訪者がありました。
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そのお忙しいさなかに、取材を快くお引き受けくださった野見山ひふみ先生は朱鳥先生の奥さまで現在も現役で俳句の講師で福岡、北九州と飛び回っています。今まで俳句には馴染みがなかったのですが、話を聞いていると社交的な活動で、とても興味深く感じました。

そうそう。野見山朱鳥氏と言えば、直方南小学校から現在の鞍手高校である鞍手中学と、私の先輩にあたります。南小の校歌の作詞は何を隠そう(隠してませんが^^;)野見山朱鳥氏です。
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多賀公園の句碑も魂のこもった言葉ですから、時々見て気合を入れなおしたいと思います。
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こんな近所に凄い方がいらっしゃることを、もちろん聞いた事はありましたが、実際にいろいろ調べてみると驚くことばかりです。取材の内容は来月の直方青年会議所の広報誌で紹介される予定です。お楽しみに!

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 ■ 骨粗鬆症の薬を服用している患者様へ

皆様こんにちは。もーちんです。今回は、待合室に貼っている掲示物のご紹介です。tm.gif
≪骨粗鬆症とは?≫
骨の代謝が悪くなり、骨がスカスカになりもろくなる病気です。腰痛や背骨の痛みをともなうほか、高齢の人では骨折をしやすくなります。 薬の種類により、歯や歯肉の治療に影響が出たり出血が止まらなくなるなど、歯科では外科的な処置が出来ないことがあります。お薬を飲まれている方は是非お申し出て下さい。Save0002.JPG

投稿時間 : 10:17 個別ページ表示

2008年02月25日
 ■ earth  どなたか映画はご覧になりましたか?

こんにちは、赤NEです。ky.gif

今月、待合室の本を買ってくる係はワタクシでしたので、ご紹介します。
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地球温暖化問題、深刻です。この本にでてくる動物たちが訴えかけています。できることから、とにかく急いで始めないと。
当院でも、マイコップ運動を行ってごみの減量化に取り組んでいます。よろしくお願いします。

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2008年02月20日
 ■ 谷尾美術館

昨年から直方青年会議所のメンバーになったのですが、広報のお仕事も兼ねて殿町の谷尾美術館に行きました。この付近は小学校の時からの遊びのテリトリーですからよくうろちょろしていましたが、この建物を文化財として意識して見たことがありませんでした。ちょうど私が大学に行ってた時に旧奥野医院から明治屋の創始者である谷尾氏が、自らの蒐集した作品を元に開設されました。谷尾氏の死去後、ご遺族の方が直方市に寄贈し、現在に至っています。

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昭和初期に作られたモダンな建物は外見だけではなく、部屋も素敵でした。2/19-3/2まで直方が生んだ偉大なる俳人・野見山朱鳥さんの版画展が展示されています。野見山朱鳥記念館も当院より徒歩3分のところにありまして、2/23-24に第5回展示会が開かれます。是非足を運んでみてくださいね。

ところで、企業の方が自らの集めた芸術を公開しているのは、全国でも多く出光美術館、倉敷の大原美術館などたくさんあります。今年は美術館周りをしたいと思っています。私のアングラコレクションも藤田資料館として公開したら、誰か見に来てくれるでしょうか???その前に恥ずかしすぎて見せられないかもしれません(笑)

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2008年02月15日
 ■ 直方第三中進路学習会

春夏冬休みになると定期健診に来てくれる中学教師のHさんの関係で今年も三中の進路学習会、「働く人たちに学ぼう」のゲスト講師として行ってきました。かれこれ3回目になります。
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自分が中学生の頃を考えると、今の自分は彼らに決して偉そうに喋れるような大人にはなっていないような気もしますが、現代のスピード社会を踏まえ、早いうちから将来の職業や夢について考える機会になれば、と思い語ってきました。

日本の江戸時代の将軍の歯の話や、現代でもネパールのような国と比べて、いろいろ社会が変化する中、医療も変わらないといけない。そのためにはいくつになっても勉強はしないといけないこと。また中学生の時は将来のことを友達と共に話すことの貴重さを伝えたかったのですが、うまく伝わったでしょうか???
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終わった後、体育館で1年生全員に歌のプレゼントをしてもらいました。
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で、今回なんと、自分が中学校の頃、野球部の監督だった当時の通称“チャー坊”先生と再会しました。一時病気をされていたそうですが、現在は良いそうです。玄海少年の家に行った時のことなどを思い出してアドリブで話の中に入れちゃいました。まずかったかな。ごめんなさい先生!
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それにしても。
いつの間にかあの頃の先生たちと同じくらいの年齢になってしまったんですね。自分ではあまり変わってない気がしますけど。私も先生と言われる立場になってしまってはいますが、中学の先生に藤田先生と呼ばれるのはむずかゆいです。で、私にとってはいくつになっても先生は先生のままです。これからもお元気で!

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2008年02月14日
 ■ 週刊ダイヤモンド1/19号

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nekoです。昨日の午前中は、直方でも久しぶりに綿のような雪がたくさん降りました。
室内で窓から見るときれいだけど、外に出ると寒くてそれどころじゃないですね。
今朝、道路が心配だったのですが、凍ってなくてほっとしました。
さて、「週刊ダイヤモンド1/19号」の特集は
「値上げ」が襲う 忍び寄る新型インフレの恐怖でした。
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原油や穀物などがどんどん値上がりし、材料の値上がりの為に製品を値上げせざる得ない状態になっている。これから今まで値上げされた製品の他の物も値上げされていくそうです。私は買い手の立場なのですが、記事を見て作り手の方の厳しい現状を少し知ることができました。やはりこの記事を見ると、値上げは仕方ないと思わされました。
なかなか難しい時代ですね・・

投稿時間 : 14:38 個別ページ表示

2008年02月12日
 ■ 経営はロマンだ 小倉昌男 日経ビジネス人文庫

連休にブックオフで大人買いしてきた藤田です。profile.jpg

今回はクロネコヤマトを成長させた小倉昌男氏の自伝です。クロネコヤマトは小倉氏の父親が創業した会社で、小倉氏は二代目、三代目は親子継承ではなく他の方に社長を譲っています。この小倉氏の父親ってのが、なんと81歳まで社長の椅子に座り続けていたそうで、トップが長く居座ると「老害」になるのを感じ、ご自身は63歳で社長を譲り、71歳で完全に経営から離れ、障がい者の自立を助けるヤマト福祉財団を新たに立ち上げました。うちの老害もあと5年は我慢、頑張って欲しいと思います。

おかしいと思ったことは決して放っておけない性格のようで、1979年、長年のビジネスパートナーだった三越との決別は「ライオン(三越)がネコに噛まれた」と呼ばれました。またヤマト福祉財団も障害者の月給が1万円というのはおかしい、ということから思い立たれたそうです。

大きな企業の二代目で、どこからそんなパワーを生んだのかわかりませんが(自伝なんでその辺は抑えて書かれたのかもしれません。別の人が書くとまた違った一面が見れそうです。)、もともと大口貨物から始まった会社を宅配便に転換し、貨物事業を辞めるという大きな決断もしています。

運送会社は数多くあれど、郵政を脅かすまでに成長する会社は稀ですから、現在に至るまでにいろんな苦労があったかと思います、時にはバッシングもあったことでしょう。日本は突拍子もないこと、常識破りのことをして成功した人を最初は敬遠しますが、いざ結果が出たら、やったモノ勝ちとばかりに賞賛する風潮があるような気がしますが、私は業界のルールを守ってやってる会社も評価すべきだと思っています。もしかしたら小倉氏は異端児なのかもしれませんが、以下の発想は参考になります。

「難しくて誰もやってないこと」を経営目標に掲げ、内心とても達成できないと思われる目標に向けて人を引っ張っる。「やればわかる、やらなければわからない。失敗したらごめんなさいと謝ってやり直せばいい。」

この言葉を噛みしめて私もいろんなことにチャレンジして行きたいと思います。


ちなみにクロネコヤマトの機密文書リサイクルサービスはダンボール1箱で1800円とオトクです。うちではこれでシュレッダーが無くなりました。

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2008年02月07日
 ■ CASIOの口腔内用デジカメ

カシオから口腔内ベストショット機能と、外付けの付属品のフラッシュ拡張機能がついたデジカメEXILIM EX-Z1200が発売されました。去年初登場の時には付いていなかった機能もあるようで、受注が追いついてないそうです。最近まで使ってたオリンパスC-2500Lがリングフラッシュを付けてウン十万しましたから、何分の一かの値段とサイズになったことになります。6年くらい経ってるんでそんなもんでしょうねー。
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見にくいでしょうが参考にこれがカシオの画像。
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こっちは以前までのオリンパス。色調補正はかけてませんので色が違うのは仕方がないとして、画質はほとんど遜色ありません。
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ちなみに画像ソフトは仙台の沼田先生開発のCopecViewを数年間ずっと使っています。

これで写真撮るときワゴンをゴロゴロ持ってくる必要がなくなったんで快適です!顔写真もそのまま取れます。お口の写真はご希望の方にはプリントして差し上げています。また、子どもむし歯予防クラブの会員の方には定期的にお渡ししていますので、毎年の生え変わりの様子がわかるようになっています。詳しくはこちらを参照ください。

投稿時間 : 16:46 個別ページ表示

2008年02月06日
 ■ 週刊ダイヤモンドの特集を読んで

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皆さん、こんにちは。もーちんです。(^-^)節分も終わりましたが、まだまだ寒い毎日が続きますねぇ。この寒さ、いつまで続くんでしょう?ところで私、最近よく、体の色んな箇所が引きつります。しかも、首とか背中とか変な箇所ばかり。(涙)これも寒さのせいなのでしょうか。。。それとも年のせいかなぁ。。。(^^;
ネガティブトークはこのぐらいにして、話は変わりま~す。
ところで、我が藤田歯科には(ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが)たっくさんの色んなジャンルの本があります。若先生をはじめ、私以外のスタッフは皆、読書好きらしいのです。
私もそれほど嫌いではないつもりですが、読むのがとにかく遅い遅い。しかも、たまにウトウト寝てしまうことがあります。・・・なので、なかなかページが進みません。いけませんよねぇ。
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最近読んだ雑誌の中で印象に残った物は、待合室の本棚にも置いてあります、週刊ダイヤモンドの「恐怖のクレーマー」と言う特集記事です。サービス業界には特に多い、この「クレーム」。エスカレートし過ぎたクレームのせいで、殺人事件が起こったこともあるそうですよ。怖いですよね~。でも読んだあと、思わず、殺された被害者より加害者の方の肩を持ちたくなりました。しつこいクレームを言われ続けると、ノイローゼにもなりますよね。この考えは私だけでしょうか?
しかし考え方によっては、クレームも悪いものばかりではないとは思います。そのクレームから、より良いアイデアや商品、その他にも、対応などと言ったことが改善されることもあるからです。クレームを言われた時は、多少は人間凹むと思います。私も絶対凹みます。(ToT)でもその後の対応で、その人が変われるか変われないか、成長できるかが問題なんでしょうね。
有り難いクレームとして受け止めることは大事な事です。しかしくれぐれも、いき過ぎだけはやはり良くないと思いますが…。

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2008年02月05日
 ■ 商工会議所の講演会

週末は小学校のバザーに参加しました。PTAのみなさんの真剣な活動に驚かされました。私も見習いたい藤田です。profile.jpg

月曜日2/4は青年会議所JCのお誘いで、昼休みを利用して商工会議所の地域活性化講演会「商店が生き残れば まちも生き残る」を聞きに行きました。
講師の田中武夫氏は東京足立区の亀有駅前の東和銀座商店街振興組合の理事長です。
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年齢を感じさせないパワフルな話にまず驚きましたが、個人的には2つ印象に残った点がありました。
一つは入り口談義をやめて、チャンスがあったらすぐに手を挙げ、あとのことは受けてから考える、ということ。私は石橋を叩いて渡るタイプで、即決なんてするとあとであーでもないこーでもないと考えてしまう方なんですが、どうせやるならすぐに申し込んだ方がイイに決まっています。わかっちゃいるけどやめられなかった点ですが、今年からは変わりたいと思います。

もう一つは商店が細ってきて親子継承の時代ではないのかもしれないが、店は閉めずに続ける、それが地域社会への奉仕である。ということ。当院も祖父の代からかれこれ70年以上、この地で歯科医院をしていますが、三代目としては時々不安になることもあります。決して立地が良いとは思えないですし、なんなら私の代で終わってもいいかな、なんて思うこともありましたが、これもまた心を入れ替えたいと思いました。

田中氏の活動についてはWebでもよく紹介されていますので、よかったら参照ください。
http://www.pref.nagano.jp/syoukou/sinkou/hiroba/nigiwai/j_tanaka.htm
http://www.shogyo-shisetsu.jp/article/retsuden/retsuden026.html
http://www.icon.pref.nagano.jp/menu/kiji/mise/199605/towa.html

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2008年02月01日
 ■ 1月に読んだ本

「若者はなぜ3年で辞めるのか?」・・最近の若者の性格であるとか、付き合い方であるとか、そういうのを想像して購入。話は全く違ってて、年功序列型社会とその崩壊と共に崩れつつある年金や少子化などの問題を捉えた本。

「静かなるノモンハン」・・戦争は勿論良くないですが、死と隣り合わせの体験はモノスゴイことです。できれば戦争の体験はしたくは無いし、させてはいけませんが、歴史から学ぶことはたくさんあると感じます。現在の経済界のトップに居る人たちは戦争体験者が多い。それほどリアルでまるで自分が戦地に居るような思いになります。
3つの短編がありますが、全て一人称でかかれてて、3人とも普通の兵士です。いつ死んでもおかしくないのですが、たまたま”生き残ってその体験を話していると言う感じ。でもそれがまたリアルなんでしょうね。

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